お客様の声
学資保険のよくある悩みや注意点
今まで沢山の相談を受けてきましたが、
以下のような悩みや注意点が多くなっています。
| ネット・通販系では・・ | ![]() |
- インターネットではニーズに合った商品が見つからなかった。
- 十分な保険の知識がなく必要な保険がわからない。
- 保険商品の仕組みがわかっていないと失敗しそう。
- 自分で定期的にメンテナンスする自信が無い。
- 掛け金が同じなら、『通販』より『対面』で相談して加入したい。
| 営業担当との対面契約では・・ | ![]() |
- 自社商品(1社)のみしか扱えない
営業マンだと選択範囲が狭いので不満。 - 数多くの特約が付いているタイプに
加入ているが保障が短いので不安。 - 保険の仕組みが複雑でよくわからない、
シンプルな保険にしたい。 - 大事なことが小さい字で書かれている
設計書を理解するのは難しい。 - 複雑な保険商品が多くよく理解できずに
言われるがままに加入してしまった。
| 来店型ショップでは・・ | ![]() |
- 商品の種類が多いため目的が明確でないと選ぶのが大変。
- 相談員の出入りが激しいお店では経験が
少ない人に当たるとスキルに差があるので不満。 - 全部を比較してもらえなかった。販売手数料の高い商品や
成績換算のよい商品だけ勧めているのでは? - 10年20年先に加入当時の担当者が保険請求の
相談にのってくれるわけではないので不安。 - 契約後の窓口は別になるようなので
将来的に気軽に相談しづらい。
これらの悩み・注意点を解決する
学資保険相談センターのメリットとは?
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学資保険相談センターで 加入するメリット |
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- 損保資格、ファイナンシャルプランナー、相談・経験年数15年。
- 契約後の変更や保険金請求時も同じ担当者に
気軽に相談できる。 - 入らなくてよいものと入るべきものをアドバイスできる。
- 最終的に総額いくら払うのかに重点を置いている。
- フォロー、メンテナンスは郵送、メール、電話、対面、全て対応
学資保険相談センター 5つの特長
- 1. 最終的に総額いくら払うのかに重点を置いている
- 2. リスクとコストをちゃんと考える
- 3. 入らなくてよいものと入るべきものをアドバイスできる
- 4. 顧客目線、家族の一員としての目線で考えるように
心掛けている - 5. 実際に受けとれるのか?元が取れるのか?
などの裏話が聞ける
(1,000万の保険を買うのに月々15,000円で40年、総額720万です)ということ。
通常、買い物をする時にはその商品の総額を考えますよね。
例えば自動車なら・・「300万の自動車を5年ローンで買って、月々5万4千円で60回払い。総支払いは324万。」
住宅なら、「土地が2,000万、建物1,500万で合計3,500万。35年ローンで月々10万」という感じです。
保険はわかりにくいので総額で考える人はあまりいませんが保険も同じ考え方で購入するべきです。
Aの学資保険は、「総受け取り額300万、月々1万5千円で18年払い、総支払額324万円」
Bの学資保険は、「総受け取り額300万、月々1万4千円で17年払い、総支払額285万円」
Cの学資保険は、「総受け取り額300万、月々1万6千円で15年払い、総支払額288万円」 etc..
まずこれをわかった上で、保障、内容を検討しましょう。
元本割れをしているから悪い保険だというわけではなく一般的には保障が充実したものといえますが、
中には全部の保障をはずして契約しても元本を割ってしまう商品もあるので注意が必要です。
銀行預金と違って保険は保障がついてくることがメリットのひとつです。
保障によって将来起こりうるリスクをカバーしつつ貯蓄ができます。
そのリスクを上手にカバーするからこそ、教育資金を保険で貯める意味があるのです。
ついつい月々の保険料にだけ目がいってしまいがちですが、それだけではわざわざ保険でお金を貯める
意味がありません。例えば・・契約者である父親が不慮の事故や病気などで万が一の場合、
その後の保険料の払い込みは全て免除される学資保険が多く販売されていますが、
リスクはそれだけではありませんし、そもそも、もし父親に万一のことがあったらその場である程度の
お金が必要になってきませんか?
その他、
・もし父親がガンになってしまったら?同じように毎月支払っていけますか?
・母親が病気になったり死亡する場合も考えられます。
・お子様の死亡保障は本当に必要か?医療はマル乳制度で補えないか?
などなど、あらゆるリスクを考えることが大切です。
子供の死亡保障や医療保障が付いている学資保険がありますが、
本当に必要な保障であるか、よく検討して加入しましょう。
乳幼児ならマル乳、小・中学生ならマル子の制度等もあります。
また、健康保険の高額療養費制度等もあなたが理解できるようにお教えします。
夫が万一の時に、育英費用が受取れる学資保険等もありますが、まずは公的な遺族年金を確認しましょう。
サラリーマンであれば思っている以上に国の保障がしっかりしている場合もあります。
その他、会社の団体保険等で保障が受けれる場合もありますし、ムダなものはなるべく省くアドバイスをいたします。
民主党が政権を取った時、保険会社や保険販売員の間で、「子ども手当てで学資保険に入りましょう!」
こんな売り文句で営業している人がたくさんいましたが、これなんかは本当に保険会社的な考え方だと思います。
まったく顧客目線ではありませんよね。
もし、現行の子ども手当てが廃止になったらいったいどうするのでしょう?
途中解約するのでしょうか? だとしたら大損になってしまいます。
では、子どものいる保険販売員は自分も子ども手当てで学資保険に入ったのでしょうか?
いいえ、誰も入っていません。普通のお父さんお母さんなら、「子ども手当てっていったって
いつまで続くかわからないよなぁ」と考えますよね。それが、顧客目線・家族目線です。
また、保険がいくらメリットがあるからといっても、銀行預金だって必要です。
保険会社の人は、払えるだけ保険に入ってもらいたいというのが本音でしょうが、
一般的には、半分は保険で残り半分は定期預金で貯めていこうかな?とこんな言う風に考えますよね。
弊社はこのように、もし自分が家族の一員だったらどう考えるだろう?という目線を大切にしています。
(元が取れるのかなんてホームページに絶対書いてないでしょう、でも自分が入るなら知りたくないですか?)
ほとんどの保険商品は、保険会社の目線でできています。
我々消費者は、新しい保険商品が発売されるとそれが今までの保険商品よりすぐれていると思いがちですが、それは大きな間違いです。
保険会社は、会社の都合に合わせて、利益率の悪い商品をどんどん改定してお客さんにとっては
以前より損な保険に変えてしまったりすることも日常茶飯事なのです。
保険会社が実際どのように考えて商品を開発するのか?
そこが理解できれば保険の掛け方にとても役に立ちます。
保険商品にはあらゆる仕組みや仕掛けがあって、パンフレットでは良くわからないようになっています。
一般的には、お客さんにメリットがある商品ほど販売手数料や成績が小さく、保険会社にメリットがある商品ほど販売手数料や成績が大きくなるようにできています。弊社では、そんな裏話を包み隠さずお話します。
この話を知った後、もしあなたが保険販売員になったら、友人にどの保険を販売したいですか??
無料相談までの流れ
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無料電話相談
ちょっとしたことを今すぐ聞きたい。疑問に思うことは、"今すぐ"聞きたいものです。
まずは、お気軽にお電話ください。 -
ご面談
面談では、あなたのお話を十分にお伺いし、ニーズに合った商品をお探します。面談のメリットは、非常に柔軟に内容や期間などの調整ができるという部分にあります。
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お見積り・ご検討
ご相談した際にお客様に適した保険が見つかりましたら費用がどのくらいなのかお見積りいたします。
ご家族皆様でよくご相談いただきご検討ください。 -
ご契約・お申し込み
ご納得できる保険が見つかりましたらいよいよ学資保険のお申し込みです。
お子様の将来のためにお子様の未来のために、貯蓄をスタートしましょう。
実績豊富な相談員の紹介です
持っている資格
- ファイナンシャルプランナー(平成12年取得)
- ライフ・コンサルタント(平成7年取得)
- 生命保険募集人資格(平成8年取得)
- 損害保険特級資格(平成8年取得)
こんにちは。『学資保険相談センター』相談員の中根亮です。
「中根さんて保険屋さんっぽくないよネ」これが、お客さんに
言われる最も多い私に対しての感想です。
保険の販売員は世間一般には、口が達者で・・ガツガツして
いて・・強引で・・と、こんなイメージでしょう。
保険業界で生き残っていくためには、このように押しが強く、
しつこくしつこく営業できる人でないと生き残っていけない
というイメージがありますが、それは間違いです。
その証拠に、私にはそのようなやり方が一切できません。
おしゃべりはヘタクソ・・押しが弱くしつこく電話するのも苦手・・
うそをつけない・・
でも、そんなことが出来なくても、私は16年間この保険業界で
生き続けています。大事なのはそんな事ではないと私は
思っています。
私の自慢は、今まで一度も「保険に入ってください、
お願いします。」というセリフを言ったことがないことです。
こんな人はお断り
- 相談なしで手軽に入りたい人
- 考えるのが面倒くさい人
- 保険の仕組みや内容を理解するのが面倒くさく値段だけ考えたい人
- 保険に入ってあげるという意識の人、義理・人情・プレゼント(GNP)重視の人 (保険は自分や家族のために入るもので、何かもらえるから入ってあげるというものではない)
無料電話相談のお申し込みはこちらからどうぞ
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0120-566-239 |
株式会社だるま保険プラザ
| 営業時間 | 平日 | 9:00〜17:00 | 祝日除く |











